品質管理体制
QUALITY
安心して任せられる
品質を支える仕組み
食品を扱う企業にとって、品質と安全性の確保は最も重要な責任です。
東生食品では、原料の選定から製造、出荷に至るまで、
一貫した品質管理体制を構築しています。
日々の管理と改善を積み重ねることで、
安心してご利用いただける商品を提供しています。
原料選定から品質をつくる
原料管理
商品の品質は、原料選定から始まります。
東生食品では、原料の仕入れ段階から品質基準を設け、安全性・品質の確認を徹底しています。
使用する原料の特性を理解し、最適な配合と加工を行うことで、
安定した品質の商品づくりを実現しています。
工程ごとの徹底した品質管理
製造工程管理
製造工程においては、各工程ごとに管理基準を設定し、
品質のばらつきを防止しています。
作業手順の標準化とチェック体制により、安定した製造を実現。
日々の製造の中で改善を重ねながら、品質の向上に取り組んでいます。
食品工場として衛生管理を徹底
衛生管理
作業環境の清潔維持、作業者の衛生管理、製造設備の定期的な洗浄・点検。
これらを日常的に行うことで、安全な製造環境を維持しています。
開発・製造・営業の連携
品質を支える連携体制
東生食品では、営業・開発・製造が連携しながら、商品ごとに最適な品質を実現しています。
開発段階から製造現場の視点を取り入れ、品質・再現性・安定供給まで考慮した商品づくりを行います。
継続して提供できる体制
安定供給体制
品質だけでなく、安定して供給できることも重要な要素です。
東生食品では、製造体制を整備し、継続的に商品を提供できる体制を構築しています。
品質向上への取り組み
継続的な改善
品質管理は、一度整えれば終わりではありません。
日々の製造やお客様からのフィードバックをもとに、改善を重ねながら品質の向上に取り組んでいます。
信頼される品質を
これからも
東生食品は、これからも品質と安全性を最優先に、
安心して任せていただける商品づくりを続けていきます。
工場紹介
factory
工場紹介
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